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神棚大神宮

神棚大神宮
日本書記にも「宮殿建築には檜を使うように」いうような意味の記述があるため、古代より神社仏閣の主要材として檜が使用されていました。元々は、木同士をこすり合わせて火を熾したことから「火の木」と呼ばれていたのでこの名前がついています。木剣ショップで紹介している神棚シリーズの檜には東濃檜を、白川大工の巧みな技で細工しており、檜ならではの木肌・ツヤと独特の芳香と気品を漂わせています。

納期について
※取り寄せに約1週間お時間を頂きます。

26センチ(幅)×35センチ(高)×7.5センチ(奥)
¥1800
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